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2/23(金)~2/25(日)、ワールドウイスキーフォーラム開催を記念しまして、小諸蒸留所ウイスキーフェスティバルを実施いたします。
当日チケットに関するお問合せにつきましては、下記をご確認いただけますと幸いです。

・23日、24日の事前予約チケットはご好評につき完売となりました。25日につきましても残僅かとなっております。あらかじめご了承ください。

・当日販売チケットは12時以降、小諸駅または小諸蒸留所にて販売させていただきます。また当日の混雑状況によっては入場を制限させていただく可能性もございます。

2024年2月23日(水)から25日(金)まで開催されるウイスキーフェスティバルにおいて、スペシャルセミナー「A Tribute to Dr. Jim Swan」の講師を予定していたエディ・ラドローですが、体調不良により来日を見送ることとなりました。

楽しみにされていた方には大変申し訳ございません。

代役として、弊社副社長兼マスターブレンダーのイアン・チャンが講師を務めさせていただきます。イアン・チャンが恩師のDr.ジム・スワン氏の功績を称えるとともに、小諸蒸留所のウイスキー造りへの情熱、そして未来への展望について語ります。

なお、セミナーの内容に変更はございません。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

※講師変更によるキャンセルをご希望の方は下記アドレスより承っております。

info@komorodistillery.com

2月の休館日は、下記カレンダーの赤字となっております。

ご来場の際は、スムーズなご案内のため事前にWEBでのご予約をお勧めしております。

送迎サービス

佐久平駅や小諸駅から送迎サービスを行っております。事前予約制のため、WEB上でチケットをご購入の際に、併せてご予約くださいませ。

運行スケジュールは以下をご確認ください。

小諸蒸留所では、これまでにお越しくださった多くの皆様のご要望にお応えするため、10月21日(土)より、ニューメイク(熟成前のウイスキーの原酒)の提供を開始致します。

 

イアン・チャンによる渾身のニューメイクをお楽しみいただき、将来、小諸蒸留所のウイスキーがどのようなものになるか想像していただければ嬉しいです。

(蒸留したお酒は無色透明ですが、芳醇な香りがする個性溢れるお酒です。この「ニューメイク」を樽の中に詰め、熟成を経てウイスキーが完成します。)

今回の新メニューのリリースを記念し、10月21日(土)/ 10月22日(日)と10月28日(土)/ 10月29日(日)の週末は、通常の体験チケットに代えて、以下のような特別料金&特別メニューをご提供致します。

是非、この機会に小諸蒸留所にお越しください。

KOMORO Experience 〜期間中、以下の料金と内容にて提供致します〜

 

KOMORO Academy 〜期間中、以下の内容でご提供致します〜

 

なお、小諸蒸留所の送迎バスのほか、この特別期間中、小諸市とこもろ観光局の企画による小諸市内の観光スポットを巡る周遊バス(1,000円。乗降自由)を運行しています。小諸で、週末をのんびりお過ごしになりませんか?

 

皆様のお越しをお待ちしております。

小諸蒸留所では、多くのお客様からのご要望にお応えして
20歳未満のお客様にもご入場いただけるようになりました。

保護者同伴でのご入場が必要となりますが
中学生以上のお客様であれば、製造エリア内のツアーにご参加頂ける他
ウイスキーアカデミーでもカクテルコースに保護者の方と一緒に参加しモクテルをお作り頂くこともできます。

詳しくは、以下をご覧ください。

 

KOMORO Experience 〜以下の料金と内容に改定致しました〜

 

KOMORO Academyは、〜以下の内容に改定致しました〜

 

皆様のお越しをお待ちしております。

10月1日(日)より、北陸新幹線 佐久平駅からも無料送迎サービスをご利用できるようになります。

新幹線でお越しの際は是非ご利用ください。

 

時刻表は、こちらからご確認ください。

 

なお無料送迎サービスは10月より事前予約制となりますので

Web上で小諸蒸留所のチケットをご購入の際には、併せてご予約ください。

(チケットのご購入はこちらから:komorodistillery.resv.jp

 

 

休館日のお知らせ

 

11月1日(水)は設備メンテナンスのため終日休館とさせていただきます。

そのため毎週火曜日を休館日としておりますが、10月31日(火)は通常通り営業をいたします。

9月12日(火)発売の国内唯一のウイスキー専門誌「Whisky Galore」にて、小諸蒸留所マスターブレンダーのイアン・チャンが表紙に掲載されました!

小諸蒸留所については表紙だけでなく、「日本のクラフト蒸留所2023」や「土屋守の全国ぶらり旅 第23回」 でもご紹介いただいていますので、ぜひお手にとってご覧ください。